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6月15日(月曜日)、大野神戸インターチェンジ周辺まちづくり整備事業にて
起工式を行いました。
(仮称)大野町PJ
(大野神戸インターチェンジ周辺まちづくり整備事業)
★事業計画概要
「地域の未来をはぐくむ ホテル×コミュニティモール」
宿泊施設と商業施設を併設した複合施設を建設します。
商業施設は地域の魅力を発信し、体験につながる内容とするとともに、
南側に位置する道の駅と連携し、にぎわいの創出に取り組みます。
宿泊施設は、周辺企業のニーズに応える客室タイプに加え、ファミリー
やグループでの利用も視野に入れた計画とし、広域観光およびインバウンド
向けに、観光と滞在を楽しんでいただける施設となることを目指します。
なお、建物は低層とし、周辺環境にも配慮した計画とします。
<施設計画>
●敷地面積 15,000㎡/駐車場90台程度
●宿泊施設(HOTEL) 約2,000㎡/階数3階、平屋
室数47室(25㎡36室、50㎡10室、100㎡1室)
●商業施設(SHOP+PLAY)約2,500㎡/階数1階
業態:飲食、物販、教育、温浴、ランドリー、スポーツなど
●総事業費 約35億円
●開業予定 令和9年秋以降
<事業者>
西濃建設株式会社
代表取締役社長 宗宮 郷


その他のパースイメージはこちらより
→ 大野神戸インターチェンジ周辺まちづくり整備事業
※パースはイメージであり変更する場合があります。