私たち西濃建設は「未来」を考えます。

IPH工法 施工事例

  • 床版
  • 水平ひび割れ

床版 水平ひび割れ接合注入

着工前

サンディング状況

サンディング完了 遊離石灰跡から水滲みが確認されました。

穿孔状況

床版厚相当 25cmの穿孔を行うことで内部の何層にも及ぶ水平ひび割れを捉えます。

写真は天井打ち用の治具を使用した穿孔となります。労力の負担が軽減されます。

注入は6回平均となりました。

完了   打音も良好となりました。

 

  1. 施工事例一覧へ
IPH工法に戻る